世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

韓国と日本の人口ピラミッド比較(2062年)

2062年入れ替え

韓国日本

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

韓国と日本の違い

2062年の総人口は韓国が3,878万人、日本が9,656万人で、日本は韓国の約2.5倍です。

65歳以上の割合は韓国が44.1%、日本が37.0%で、韓国の方が7.1ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は韓国が61.3歳、日本が54.0歳です。

合計特殊出生率は韓国が1.11、日本が1.39で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は韓国が88.7歳、日本が89.9歳です。

1人当たりGDPは韓国が3.6万ドル(2025年)、日本が3.6万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2062年)

韓国日本
総人口3,878万人9,656万人
0〜14歳7.3%10.9%
15〜64歳48.5%52.1%
65歳以上(高齢化率)44.1%37.0%
年齢中央値61.3歳54.0歳
老年従属人口指数90.971.0
合計特殊出生率1.111.39
平均寿命(男女計)88.7歳89.9歳
人口増加率(年率)-1.44%-0.78%
純移動数(年間)+1,269人+108,193人
名目GDP1.87兆ドル(2025年)4.44兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率2.7%(2025年)2.5%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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