世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

韓国と日本の人口ピラミッド比較(2092年)

2092年入れ替え

韓国日本

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

韓国と日本の違い

2092年の総人口は韓国が2,446万人、日本が7,936万人で、日本は韓国の約3.2倍です。

65歳以上の割合は韓国が45.8%、日本が37.0%で、韓国の方が8.8ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は韓国が61.2歳、日本が53.0歳です。

合計特殊出生率は韓国が1.27、日本が1.47で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は韓国が92.2歳、日本が93.5歳です。

1人当たりGDPは韓国が3.6万ドル(2025年)、日本が3.6万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2092年)

韓国日本
総人口2,446万人7,936万人
0〜14歳8.8%11.8%
15〜64歳45.5%51.2%
65歳以上(高齢化率)45.8%37.0%
年齢中央値61.2歳53.0歳
老年従属人口指数100.772.3
合計特殊出生率1.271.47
平均寿命(男女計)92.2歳93.5歳
人口増加率(年率)-1.57%-0.48%
純移動数(年間)-545人+77,806人
名目GDP1.87兆ドル(2025年)4.44兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率2.7%(2025年)2.5%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

他の年で比較