世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

韓国とアメリカ合衆国の人口ピラミッド比較(2052年)

2052年入れ替え

韓国アメリカ合衆国

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

韓国とアメリカ合衆国の違い

2052年の総人口は韓国が4,433万人、アメリカ合衆国が3億8,188万人で、アメリカ合衆国は韓国の約8.6倍です。

65歳以上の割合は韓国が40.0%、アメリカ合衆国が23.3%で、韓国の方が16.8ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は韓国が58.2歳、アメリカ合衆国が43.1歳です。

合計特殊出生率は韓国が1.04、アメリカ合衆国が1.64で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は韓国が87.6歳、アメリカ合衆国が83.5歳です。

1人当たりGDPは韓国が3.6万ドル(2025年)、アメリカ合衆国が9万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2052年)

韓国アメリカ合衆国
総人口4,433万人3億8,188万人
0〜14歳7.8%15.8%
15〜64歳52.1%60.9%
65歳以上(高齢化率)40.0%23.3%
年齢中央値58.2歳43.1歳
老年従属人口指数76.838.2
合計特殊出生率1.041.64
平均寿命(男女計)87.6歳83.5歳
人口増加率(年率)-1.14%+0.21%
純移動数(年間)+8,021人+127万人
名目GDP1.87兆ドル(2025年)30.8兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)9万ドル(2025年)
失業率2.7%(2025年)4.2%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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