世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

日本とインドの人口ピラミッド比較(2095年)

2095年入れ替え

日本インド

0.8%0.6%0.4%0.2%0%0.2%0.4%0.6%0.8%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

日本とインドの違い

2095年の総人口は日本が7,821万人、インドが15億4,446万人で、インドは日本の約20倍です。

65歳以上の割合は日本が36.9%、インドが28.9%で、日本の方が8.0ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は日本が53.2歳、インドが48.2歳です。

合計特殊出生率は日本が1.47、インドが1.69で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は日本が93.8歳、インドが84.6歳です。

1人当たりGDPは日本が3.6万ドル(2025年)、インドが2,702ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2095年)

日本インド
総人口7,821万人15億4,446万人
0〜14歳11.7%13.9%
15〜64歳51.4%57.1%
65歳以上(高齢化率)36.9%28.9%
年齢中央値53.2歳48.2歳
老年従属人口指数71.750.6
合計特殊出生率1.471.69
平均寿命(男女計)93.8歳84.6歳
人口増加率(年率)-0.48%-0.49%
純移動数(年間)+82,423人-317,780人
名目GDP4.44兆ドル(2025年)3.96兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)2,702ドル(2025年)
失業率2.5%(2025年)4.2%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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