世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

韓国と日本の人口ピラミッド比較(2068年)

2068年入れ替え

韓国日本

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

韓国と日本の違い

2068年の総人口は韓国が3,548万人、日本が9,192万人で、日本は韓国の約2.6倍です。

65歳以上の割合は韓国が46.0%、日本が36.5%で、韓国の方が9.5ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は韓国が61.9歳、日本が54.3歳です。

合計特殊出生率は韓国が1.15、日本が1.41で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は韓国が89.4歳、日本が90.6歳です。

1人当たりGDPは韓国が3.6万ドル(2025年)、日本が3.6万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2068年)

韓国日本
総人口3,548万人9,192万人
0〜14歳7.2%10.8%
15〜64歳46.8%52.7%
65歳以上(高齢化率)46.0%36.5%
年齢中央値61.9歳54.3歳
老年従属人口指数98.269.3
合計特殊出生率1.151.41
平均寿命(男女計)89.4歳90.6歳
人口増加率(年率)-1.47%-0.81%
純移動数(年間)+9,640人+95,567人
名目GDP1.87兆ドル(2025年)4.44兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率2.7%(2025年)2.5%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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