世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

アメリカ合衆国とインドの人口ピラミッド比較(2092年)

2092年入れ替え

アメリカ合衆国インド

0.8%0.6%0.4%0.2%0%0.2%0.4%0.6%0.8%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

アメリカ合衆国とインドの違い

2092年の総人口はアメリカ合衆国が4億1,486万人、インドが15億6,705万人で、インドはアメリカ合衆国の約3.8倍です。

65歳以上の割合はアメリカ合衆国が27.8%、インドが28.4%で、インドの方が0.6ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値はアメリカ合衆国が45.9歳、インドが48.0歳です。

合計特殊出生率はアメリカ合衆国が1.65、インドが1.70で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)はアメリカ合衆国が88.3歳、インドが84.2歳です。

1人当たりGDPはアメリカ合衆国が9万ドル(2025年)、インドが2,702ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2092年)

アメリカ合衆国インド
総人口4億1,486万人15億6,705万人
0〜14歳14.6%14.0%
15〜64歳57.6%57.5%
65歳以上(高齢化率)27.8%28.4%
年齢中央値45.9歳48.0歳
老年従属人口指数48.449.4
合計特殊出生率1.651.70
平均寿命(男女計)88.3歳84.2歳
人口増加率(年率)+0.18%-0.47%
純移動数(年間)+133万人-312,978人
名目GDP30.8兆ドル(2025年)3.96兆ドル(2025年)
1人当たりGDP9万ドル(2025年)2,702ドル(2025年)
失業率4.2%(2025年)4.2%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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