世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

インドネシアと日本の人口ピラミッド比較(2092年)

2092年入れ替え

インドネシア日本

0.8%0.6%0.4%0.2%0%0.2%0.4%0.6%0.8%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

インドネシアと日本の違い

2092年の総人口はインドネシアが3億448万人、日本が7,936万人で、インドネシアは日本の約3.8倍です。

65歳以上の割合はインドネシアが24.4%、日本が37.0%で、日本の方が12.6ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値はインドネシアが45.0歳、日本が53.0歳です。

合計特殊出生率はインドネシアが1.74、日本が1.47で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)はインドネシアが80.8歳、日本が93.5歳です。

1人当たりGDPはインドネシアが5,060ドル(2025年)、日本が3.6万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2092年)

インドネシア日本
総人口3億448万人7,936万人
0〜14歳15.3%11.8%
15〜64歳60.3%51.2%
65歳以上(高齢化率)24.4%37.0%
年齢中央値45.0歳53.0歳
老年従属人口指数40.672.3
合計特殊出生率1.741.47
平均寿命(男女計)80.8歳93.5歳
人口増加率(年率)-0.33%-0.48%
純移動数(年間)-44,067人+77,806人
名目GDP1.45兆ドル(2025年)4.44兆ドル(2025年)
1人当たりGDP5,060ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率3.2%(2025年)2.5%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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