世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

アメリカ合衆国と韓国の人口ピラミッド比較(1969年)

1969年入れ替え

アメリカ合衆国韓国

2%1.5%1%0.5%0%0.5%1%1.5%2%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

アメリカ合衆国と韓国の違い

1969年の総人口はアメリカ合衆国が2億413万人、韓国が3,151万人で、アメリカ合衆国は韓国の約6.5倍です。

65歳以上の割合はアメリカ合衆国が9.6%、韓国が3.3%で、アメリカ合衆国の方が6.3ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値はアメリカ合衆国が27.7歳、韓国が18.6歳です。

合計特殊出生率はアメリカ合衆国が2.50、韓国が4.45で、どちらも人口置換水準(約2.1)を上回っています。平均寿命(男女計)はアメリカ合衆国が70.5歳、韓国が61.4歳です。

1969年と比べて2050年には、アメリカ合衆国の人口は86.2%増える、韓国の人口は43.7%増えると推計されています。

1人当たりGDPはアメリカ合衆国が9万ドル(2025年)、韓国が3.6万ドル(2025年)です。

主な指標(1969年)

アメリカ合衆国韓国
総人口2億413万人3,151万人
0〜14歳29.3%42.9%
15〜64歳61.2%53.7%
65歳以上(高齢化率)9.6%3.3%
年齢中央値27.7歳18.6歳
老年従属人口指数15.66.2
合計特殊出生率2.504.45
平均寿命(男女計)70.5歳61.4歳
人口増加率(年率)+1.13%+2.13%
純移動数(年間)+523,740人-21,175人
名目GDP30.8兆ドル(2025年)1.87兆ドル(2025年)
1人当たりGDP9万ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率4.2%(2025年)2.7%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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