世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

日本と韓国の人口ピラミッド比較(2088年)

2088年入れ替え

日本韓国

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

日本と韓国の違い

2088年の総人口は日本が8,087万人、韓国が2,609万人で、日本は韓国の約3.1倍です。

65歳以上の割合は日本が37.2%、韓国が47.0%で、韓国の方が9.8ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は日本が52.9歳、韓国が62.0歳です。

合計特殊出生率は日本が1.46、韓国が1.25で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は日本が93.0歳、韓国が91.7歳です。

1人当たりGDPは日本が3.6万ドル(2025年)、韓国が3.6万ドル(2025年)です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2088年)

日本韓国
総人口8,087万人2,609万人
0〜14歳12.0%8.7%
15〜64歳50.9%44.3%
65歳以上(高齢化率)37.2%47.0%
年齢中央値52.9歳62.0歳
老年従属人口指数73.1106.3
合計特殊出生率1.461.25
平均寿命(男女計)93.0歳91.7歳
人口増加率(年率)-0.47%-1.56%
純移動数(年間)+88,131人+932人
名目GDP4.44兆ドル(2025年)1.87兆ドル(2025年)
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)3.6万ドル(2025年)
失業率2.5%(2025年)2.7%(2025年)

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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