世界の人口ピラミッド国別・年別の人口ピラミッドと経済指標English

日本と台湾の人口ピラミッド比較(2088年)

2088年入れ替え

日本台湾

1%0.75%0.5%0.25%0%0.25%0.5%0.75%1%0歳10歳20歳30歳40歳50歳60歳70歳80歳90歳100歳男性女性

人口の規模が違っても形を比べられるよう、各歳の人口を総人口に対する割合(%)で表示しています(男性は左、女性は右)。

日本と台湾の違い

2088年の総人口は日本が8,087万人、台湾が1,159万人で、日本は台湾の約7.0倍です。

65歳以上の割合は日本が37.2%、台湾が43.4%で、台湾の方が6.2ポイント高く、高齢化が進んでいます。年齢中央値は日本が52.9歳、台湾が58.9歳です。

合計特殊出生率は日本が1.46、台湾が1.29で、どちらも人口置換水準(約2.1)を下回っています。平均寿命(男女計)は日本が93.0歳、台湾が89.5歳です。

2024年以降の値は国連の中位推計です。

主な指標(2088年)

日本台湾
総人口8,087万人1,159万人
0〜14歳12.0%9.4%
15〜64歳50.9%47.2%
65歳以上(高齢化率)37.2%43.4%
年齢中央値52.9歳58.9歳
老年従属人口指数73.191.8
合計特殊出生率1.461.29
平均寿命(男女計)93.0歳89.5歳
人口増加率(年率)-0.47%-1.32%
純移動数(年間)+88,131人+3,202人
名目GDP4.44兆ドル(2025年)—
1人当たりGDP3.6万ドル(2025年)—
失業率2.5%(2025年)—

経済指標は各国の公表されている最新年の値です。

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